化粧品ビジネス開発について

“化粧品ビジネス”

化粧品ビジネスに新規参入をお考えなら!

化粧品ビジネスに新規参入をお考えなら!

”これからの化粧品素材は、人にも環境にも優しい原料でなくてはならない”を合言葉に、さまざまな情報をご提供します。

ぜひ、当社のトータルテクニカルサポートをご利用ください。

今回のコラムでは、近年お問い合わせが増えている、化粧品ビジネスへの参入についてまとめました。

化粧品ビジネスへの進出をご検討の皆様向けに、化粧品ビジネスに関連するコラムを複数回にわたりご紹介させていただきます。

まず初めに、化粧品ビジネスへの参入を検討するにあたり、大きな括りですが下記のような内容を検討する必要があります。

・パートナー探し(マーケット情報収集、法規制、マーケティング、商品企画、商品開発、安全性試験、OEM企業へ委託など)

どのように化粧品ビジネスを検討すれば良いのか?

Following the Trend Indicator

自社で全てを検討していると、化粧品市場のトレンドや法規制対応を始め多くの調査を行う必要があり、多くの時間を費やしてしまいます。化粧品トレンドの変化は早いため、化粧品ビジネスの企画段階から、化粧品業界のプロフェッショナルへ相談し、時間を節約してください。

日本国内のマーケットサイズは?(拡大?縮小?)

日本の人口だけを見ると縮小傾向にあると思われますが、国内需要としても2020年の東京オリンピック開催などで、海外から多くのお客様が日本を訪問します。まだまだ国内マーケットにもチャンスはあります。そして、化粧品においてもJapanブランドは世界に浸透していますので、国内外に新規参入のチャンスはあります。


化粧品の安全性についてsafty

規制緩和などの影響で、さまざまな素材が選択でき、幅広い消費者ニーズにあった化粧品を開発することが可能になっています。

化粧品は、使用することによって皮膚刺激がおきないか、体内に入っても害はないか、などの安全性を確認した上で製造されています。

また、化粧品を一定の品質で使えるように品質の安定性について中身はもちろん、容器の耐久性にも配慮や工夫がされています。
この法律では、化粧品に対してこのような安全性と安定性を確保することを求めています。

さらに、化粧品を市場に出荷する企業(製造販売業者といいます)にはさまざまな責務を定め、安全性の確保をはからせるようにしています。

(引用:日本化粧品工業連合会より

このような中、自社ブランド化粧品の安全性を担保し、どのようにビジネス開発を進めれば良いのでしょうか? 新規参入したいが・・・まずはご相談ください。

support

化粧品ビジネスに関するトータルサポートが充実しています。

NIKKOL GROUPのトータルテクニカルサポートをぜひご利用ください。

まずは、きがるに”お問い合わせ”ください。

 

日光ケミカルズ株式会社
営業部 0120-037-139

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