新 化粧品ハンドブック

化粧品原料全体の特徴と用途に加え、有効成分について解説しています。また化粧品の製剤化技術に関しては、新しい関連技術も含めて分かりやすく説明しています。
(2007年10月発行)

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  • 目次
  • I 化粧品原料
    1.油脂
    2.ロウ類
    3.炭化水素
    4.脂肪酸および有機酸
    5.アルコール
    6.エーテル
    7.エステル
    8.シリコーン油とフッ素油
    9.多価アルコール
    10.糖類
    11.高分子
    12.界面活性剤
    13.粉体および色材
    14.植物・海藻エキス
    15.アミノ酸およびペプチド
    16.ビタミン
    17.紫外線防御剤
    18.殺菌・防腐剤
    19.酸化防止剤
    20.金属イオン封鎖剤
    21.香料
    22.水
  • Ⅱ 化粧品の有効成分
    1.肌荒れ防止剤
    2.老化防止剤
    3.美白剤
    4.育毛剤
    5.皮脂ケア・にきびケア剤
    6.紫外線障害予防剤
    7.スリミング剤
    8.刺激緩和・抗炎症剤
    9.毛髪コンディショニング剤
  • Ⅲ 化粧品製剤化技術
    1.乳化
    2.可溶化
    3.分散
    4.洗浄
    5.起泡・消泡
    6.ぬれ
    7.増粘・ゲル化
    8.リポソーム
    9.マイクロカプセル
    10.経皮吸収促進
    11.結晶化防止
  • Ⅳ 化粧品原料および製剤の評価
    1.有用性評価法
    2.安定性評価法
    3.防菌・防黴性評価法
    4.安全性・動物代替試験法
  • Ⅴ 付録
    1.参考製剤
    2.NIKKOL製品の安全性
    3.化粧品成分表示名称のカテゴリー別一覧表
  • 索引
    和名索引
    英名索引

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